衆議院議員 森ようすけ
衆議院議員 森ようすけ
衆議院議員 森ようすけ

衆議院議員 森ようすけ|国民民主党東京都第13区(足立区東側)総支部長

ご挨拶

子供たち、その先の世代のため、明るい日本の未来を切り拓きたい。
誰もが安心して自分らしく生活できる社会を作りたい。

一昨年の当選以来、足立区の皆さまから多くのお声を聴いてきました。
給料や年金がなかなか上がらない一方で、
物価ばかり高くなり、生活が大変だというお声です。

国と地方の税収は昨年度から12兆円も増えています。
物価高で皆さまの暮らしは大変なのに、税金が重すぎるんです。

昨年、国民民主党は2つの大きな減税を実現しました。
50年続いたガソリンの暫定税率の廃止。
ガソリン価格が1Lあたり25.1円安くなりました。
そして、30年変わらなかった年収の壁の
178万円への引き上げによる所得税減税。

ただ、まだまだゴールではありません。
足立区の皆さまの日々の暮らしを支えるための
物価高対策をさらに力強く進めていきます。

皆さまの手取りをさらに増やして、暮らしを守り
強く、誇れる日本経済を復活させます。

プロフィール

プロフィール画像
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森 洋介 もり ようすけ

  • 1994年(平成6年)生まれの31歳。妻と娘の3人家族
  • 上智大学経済学部経済学科卒業、一橋大学国際・公共政策大学院修了
  • 新卒で環境省に入省。地球温暖化対策推進法の改正など気候変動・カーボンニュートラル関連の政策立案に従事
  • ビジネスの世界も経験したく、外資系戦略コンサルティング会社のローランド・ベルガーに転職。企業の中期経営計画策定や組織改編の支援に取り組む
  • その後、中古農機具・建設機械の買取・販売を行う会社を起業。全国の農家さんを相手にしたビジネスを展開
  • 2024年10月、第50回衆議院選挙において58,385票を賜り、初当選を果たす。予算委員会、内閣委員会、政治改革に関する特別委員会に所属。
  • 国民民主党国会対策副委員長、コミュニケーション統括本部事務局長、社会保障調査会事務局長、子ども・子育て・若者政策調査会事務局長、選挙制度調査会事務局長、政党法WT事務局長
  • 好きな食べ物はラーメン、餃子、唐揚げ、焼き鳥
  • 趣味はラジオ、お笑い、ギター、卓球、テニス、食べ歩き
  • 好きな言葉は「神は細部に宿る」、「人間万事塞翁が馬」
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これまでの歩み

幼少期(森ようすけ)
幼少期(森ようすけ)

幼少期(1994年〜)

3人兄弟の末っ子として
大阪で生まれる

1994年7月15日、6つ上の姉、4つ上の兄の3人兄弟の末っ子として、大阪のベッドタウン茨木市にて誕生。
生まれる前日に地元のお祭りがあり、お腹が大きい中、姉と兄を連れてお祭りに行って大変だったと、今でも母親から武勇伝として語られています。
いとこの中でも一番年下だったため、親戚で集まるときはみんなから可愛がってもらい、今思えばそのおかげで人当たりの良い性格になった気がします。
小学校のクラスメイトの自宅電話番号を覚えるのが得意で家族によく驚かれていた。残念ながらその記憶力は今はもうなくなってしまいました。

中学高校時代(森ようすけ))
中学高校時代(森ようすけ))

中学高校時代(2006年〜)

部活動に専念。
勉強嫌いでよく怒られる

京都にある洛星中学・高校へ進学。中高6年間卓球部に所属し、勉強に励む同級生を横目に部活動に打ち込み、府大会にも出場。
勉強が嫌いで学年で下から数えた方が早い成績。勉強しない言い訳としてギター・ピアノを独学で練習。今でも時間があるときは気晴らしに弾いており、良い趣味になっています。
高校3年秋にこのままではマズイと切羽詰まって受験勉強を開始。浪人だろうと先生・友人・家族に言われながらも、なんとか現役で上智大学経済学部に合格。

大学時代(森ようすけ)
大学時代(森ようすけ)

大学時代(2013年〜)

バンド・テニスサークル活動に
明け暮れる

上智大学経済学部経済学科に入学。自転車で大学に通うことを夢見て、大学がある四ツ谷駅近辺に住もうとしたものの、家賃が高すぎて断念。
ビッグバンドサークル、テニスサークルに入り、サークル活動に明け暮れる。ビッグバンドは17人程度でジャズを演奏するバンドのことで、ドラムを担当。
計量経済学・ファイナンスを取り扱うゼミに所属し、女性取締役の数などのESG・非財務情報が企業株価に与える影響について研究。

大学院時代(森ようすけ)
大学院時代(森ようすけ)

大学院時代(2017年〜)

政策について学ぶため
大学院に進学

大学で学んだ経済学を如何にして政策に落とし込むのかを学びたいと思い、一橋大学国際・公共政策大学院に進学。
都心にある上智大学と違い、一橋大学のある国立市は桜並木もあり落ち着いた環境の中で勉学に励むことができました。
学部上がりの学生だけでなく、官公庁・民間企業での職業経験のある方や留学生も多く、様々な経験を持つ同級生と共に学ぶことで、視野が大きく広がった大学院生活でした。

環境省時代(森ようすけ))
環境省時代(森ようすけ))

環境省時代(2018年〜)

気候変動関連の
政策立案に全力投球

日本の経済成長に貢献したい、これからの成長のドライバーは気候変動対策に違いないと考え、環境省に入省。
地球温暖化対策推進法の改正、再生可能エネルギーなどの電力分野の脱炭素化、カーボンプライシング(炭素税・排出量取引・カーボンクレジット)の検討など気候変動・カーボンニュートラル関連の政策立案に従事。
特に法律改正業務の際には、朝5時まで働き朝9時に登庁するなどハードワークな仕事ではありましたが、ダイナミックな仕事が多く、非常に充実感のある仕事でした。
小さい役所ということもあり、若いうちから大臣に直接説明をする機会が多々。政治の持つ力を体感したものの、政治の道に挑戦するとしてもまだまだ先のことだろうと当時は思っていました。

コンサル時代(森ようすけ)
コンサル時代(森ようすけ)

コンサル時代(2021年〜)

ビジネスを経験するため
コンサル業界へ

実際に社会を動かしているのは民間企業であり、役人の経験しかなければ机上の政策になってしまうのではないかと感じ、外資系の戦略コンサルティングファームのローランド・ベルガーに転職。
大手製造業や自動車関連企業等の中期経営計画の策定、組織改変の支援を担当。短い期間でインプットとアウトプットを繰り返した経験は、今でも非常に生きています。
コンサルティング業務をする中で、良い経営戦略を作ることも重要ではあるものの、それを着実に実行する胆力も大事であることを学びました。

会社経営時代(森ようすけ)
会社経営時代(森ようすけ)

会社経営時代(2022年〜)

中古農機具の
買取・販売会社を創業

コンサル業界で働く中で、トラクターなどの農業機械の価格高騰が進み、苦しんでいる農家さんが多くいることを認識。
農機具の中古流通を促進し中古農機具を安く入手できるようにすることで農業を支えられるのではと思い、中古農機具の買取・販売を行う会社を創業。
「使わなくなった農機具を売ってくれませんか?」と全国の農家さんへの営業、トラックでの農機具の陸送、買取した農機具の整備など、これまでの経歴とは全く違うビジネスを展開。
創業当初は経営が苦しかったものの、着実に顧客を増やし、創業2年目には売上1億円を達成。
自分自身で中小企業を経営し、また、周りの中小企業の方とも交流する中で、中小企業の置かれている環境の苦しさを実感しました。

政治時代(森ようすけ)
政治時代(森ようすけ)

政治の道へ(2024年)

国民民主党
衆議院東京第13区支部長に就任

中小企業経営をする中で、給料が上がる経済を実現するには政治が担う役割が大きいと考えるように。また、子供を持つ父親として、少子化を解決するには国の役割が大きいと実感。
そして、政治とカネの問題をはじめとする昨今の政治に対して、「なんでこんな政治・政策を行なっているんだ」という思いを持ち、今動かなければいつ動くんだと考え、政治の世界へ挑戦を決めました。
国民民主党の「対決より解決」、国民一人一人に寄り添った政策本意な政治という姿勢に共感し、候補者公募に応募。
2024年5月に国民民主党衆議院東京第13区総支部長に就任。第50回衆議院選挙において58,385票を賜り、初当選。

3つのお約束

お約束1

国民目線の一人一人に
寄り添った真面目な政治

今般の政治とカネの問題なども踏まえて、国民の皆さまの政治への不信感が高まっています。
民間企業での経験や若者としての視点も踏まえて、古い政治から脱却し、新しい風を吹き込みます。
一般感覚から離れた政治ではなく、当たり前のことを当たり前にやる国民目線の真面目な政治に取り組みます。

お約束2

皆さまの声をしっかり聞いた
現場主義での政策実行

現場が求めているものからズレた政策ではなく、皆さまの声を聞いた現場目線での政策立案に邁進します。大きな声だけでなく小さな声にもしっかりと耳を傾けます。
行政官・民間企業・中小企業経営者としての経験、1人の子供を育てる父親としての視点も生かして、皆さまの声を政策に反映します。

お約束3

足元視点ではなく
将来を見据えた
未来志向での取組

将来に向けて避けることができない大きな課題の解決に向けて、ブレーキを踏んだその場しのぎの政策対応ではなく、しっかりアクセルを踏み込むことのできる政治家を目指します。
分かりにくく複雑で閉鎖的な政治ではなく、シンプルで誰にとっても分かりやすくオープンな政治・政策の遂行を心がけます。

政策

もっと!減税

住民税の控除額の178万円への引き上げ

所得制限の撤廃(所得税の基礎控除、障がい児福祉)

年少扶養控除の復活、児童手拡充

消費税の一律5%減税、インボイス廃止

もっと!社会保険料を軽減

「社会保険料還付制度」の創設

「130万円の壁突破給付」の創設

賃上げする中小企業の事業主負担を半減

もっと!生活コストを安く

ガス代、水道代、灯油代の通年値下げ

再エネ賦課金(2万円程度/年)廃止で電気代値下げ

もっと!住宅を安く手頃に

中低所得者向けの家賃控除制度を創設

お手頃な家賃の住宅を子育て世帯や高齢者に供給

投資目的の短期の不動産売買規制による住宅価格抑制

もっと!住みやすい足立へ

地震・水害・火災に強い安心安全な街づくり

治安イメージの改善、外国人土地取得規制法の制定

地域の公共交通の確保、空き家対策の推進

活動地域

東京第13区(足立区東部)で
活動しています

東京第13区地図
東京第13区地図

青井、足立、綾瀬、梅島、梅田、大谷田、加平、北加平町、栗原1丁目〜2丁目、弘道、佐野、島根、神明、神明南、関原、千住、千住曙町、千住旭町、千住東、千住大川町、千住河原町、千住寿町、千住桜木、千住関屋町、千住龍田町、千住中居町、千住仲町、千住橋戸町、千住緑町、千住宮元町、千住元町、千住柳町、竹の塚、辰沼、中央本町、東和、中川、西綾瀬、西新井栄町1丁目〜2丁目、西加平、西保木間、花畑、東綾瀬、東保木間、東六月町、一ツ家、日ノ出町、平野、保木間、保塚町、南花畑、六木、谷中、柳原、六月、六町(町名は五十音順)

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